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不動産投資の達人 > 不動産投資 > 【不動産投資】新しい道を開く為にする事
 
 

ライター紹介ライター一覧

久保田高

久保田高

新世代起業家。1981年生まれ。茨城県出身。青山学院大学卒業。
 
幼少期に自営業をしていた父親が蒸発。そのため、家が貧乏で
「お金を稼げるようになりたい」と思うようになる。

大学時代、ベンチャーブームに影響を受け、一部上場企業で営業マンとしてアルバイトに従事。大学4年生の時に、知り合いの社長の会社の立ち上げに参画。

25歳で脱サラ・起業したが、全然稼げずホームレス生活を9ヵ月間経験する。
 
28歳の時にサラリーマンに転職。情報機器販売会社にて長時間労働を強いられたが、起業の夢を諦めきれず、朝活に参加。

投資やファイナンスのリテラシーを学び、改めて世の中の仕組みやサラリーマンの縮図を知る。そして不動産投資を知る。

サラリーマン時代より不動産投資を開始し、2014年9月、33歳の若さで
サラリーマンを引退し、セミリタイアを果たす。
  
著書に「不動産投資&銀行借入のキモがわかる本」(セルバ出版)、
「大家さんはセミナー講師をやりなさい」(秀和システム)などがある。

<ライターからのご挨拶>

私は毎日17時間労働の奴隷会社員から
引退し、今は毎日自由な
セミリタイア生活をしています。

どうして、このような生活が
できるようになったのか。

もし不動産投資と出会っていなければ
今この瞬間もラットレースを走っていたと
思います。

私はブラック企業にいた会社員時代に
たくさんの不幸な人たちを見てきました。

ストレスからガンになってしまった人や
過労から脳こうそくで倒れてしまった人。

私よりもひと回り以上も年上なのに
お金が全然なくて切符も買えない人。

いろいろな人たちを見てきました。

彼らの人生が
なぜ何十年も変わらないのでしょうか。

それは、能力の差などではありません。

お金や投資のことをまだ知らなかった、
ただそれだけの違いなのです。

私は彼らのような人たちの人生が少しでも
よくなる手助けになりたいと
ずっと思っていました。

私のミッションは経済的に自由になりたい
人を一人でも多くサポートすることです。

その手助けができた時にその人の人生も
これまで以上に良くなり
幸せになれると思っています。
 
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